Outlook 2010でメール返信時に元のメールを含める方法

Outlook 2010でメール返信時に元のメールを含める方法

Q&A番号:013677  更新日:2015/11/18
対象機種 LaVie(〜2014年12月発表)、他… すべて表示する、   折りたたむ
VALUESTAR、Mate、VersaPro
LaVie(〜2014年12月発表)、VALUESTAR、Mate、VersaPro
対象OS Windows 8、他… すべて表示する    折りたたむ
Windows 8 Pro
Windows 7 Home Premium
Windows 7 Professional
Windows 8
Windows 8 Pro
Windows 7 Home Premium
Windows 7 Professional

Q&A番号:013677  更新日:2015/11/18

Outlook 2010で、メール返信時に元のメールを含める方法について教えてください。

Outlook 2010では、「オプション」からメール返信時に元のメールを含めることができます。

Outlook 2010では、「オプション」からメール返信時に元のメールを含めることができます。

はじめに

Outlook 2010では、メール返信時に元のメールを含められます。
パソコン購入時の状態では、メール返信時に元のメールを含めるように設定されています。

操作手順

Outlook 2010でメール返信時に元のメールを含めるには、以下の操作手順を行ってください。

  1. Outlook 2010を起動し、リボンから「ファイル」タブをクリックして「オプション」をクリックします。

  2. 「Outlookのオプション」が表示されます。
    画面左側の「メール」をクリックします。

  3. 「返信/転送」欄の「メッセージに返信するとき」ボックスから「元のメッセージを残す」をクリックします。

  4. 「OK」をクリックします。

以上で操作完了です。

メール返信時に元のメールが含まれることを確認してください。

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対象製品

Outlook 2010がインストールされている機種

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