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Windows 11のノートパソコンで省エネ機能をオン/オフにする方法 | ||
Windows 11のノートパソコンで省エネ機能をオン/オフにする方法 |
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Q&A番号:023497 更新日:2024/11/27 |
![]() | Windows 11のノートパソコンで、省エネ機能をオンまたはオフにする方法について教えてください。 |
![]() | 省エネ機能は、設定画面やクイック設定から、オンまたはオフに切り替えることができます。 |
Windows 11のノートパソコンでは、省エネ機能を使用することができます。
省エネ機能をオンにすると、画面の明るさを抑えたり、アプリ(メールやカレンダーなど)の通知を停止したりして、バッテリーを長持ちさせることができます。
初期状態では、バッテリー残量が30%を下回ると自動で省エネ機能がオンになりますが、設定画面やクイック設定から、オンまたはオフを切り替えることができます。
※ Windows 11のアップデート状況によって、画面や操作手順、機能などが異なる場合があります。
Windows 11のノートパソコンで省エネ機能をオンまたはオフにするには、以下の操作手順を行ってください。
以下のいずれかの項目を確認してください。
設定画面から省エネ機能をオンまたはオフにするには、以下の操作手順を行ってください。
「スタート」をクリックし、表示されたメニューから「設定」をクリックします。
「設定」が表示されます。
画面左側から「システム」をクリックし、表示された一覧から「電源とバッテリー」をクリックします。
「電源とバッテリー」が表示されます。
「省エネ機能」をクリックします。
「常に省エネ機能を使用する」のスイッチをクリックし、オンまたはオフに切り替えます。
以上で操作完了です。
省エネ機能がオンまたはオフになったことを確認してください。
クイック設定から省エネ機能をオンまたはオフにするには、以下の操作手順を行ってください。
タスクバーの通知領域に表示されている「」をクリックします。
「クイック設定」が表示されます。
「省エネ機能」をクリックし、オンまたはオフに切り替えます。
ここでは例として、省エネ機能を「オン」にします。
※ 省エネ機能をオンにすると、背景色が青になります。
以上で操作完了です。
省エネ機能がオンまたはオフになったことを確認してください。
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